由緒ある家系の惣領息子として生まれた美少年〈れい〉。周囲の誰からも大切にされ育ってきた〈れい〉の心に宿っていたのは、どうしようもなく暴れ出す憐れなマゾの魂…「最下級の娼婦になりたい。むしろ、わずかな対価さえすら得られない性奴になりたい…」そんな思いを抱き続けた〈れい〉は、ついに自らを牝家畜の身体へと造り替えました。マゾ改造した身体の中心で、ボンデージに反応したペニスが反り返り、その屹立を踏みにじられると、痛みと屈辱で恍惚となるほどの快感に酔いしれます。男の肉欲に蹂躙されて淫乱な肉便器へと堕ちていく〈れい〉のマゾヒストとしての姿をご覧ください。


カチクオトコノコ(10) 多発性アクメ症の改造女体 れい


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