今宵もキキを虐める時が来ました。エナメルキャットスーツで武装したダブはゆっくりとキキの身体を愛撫した後、手錠をかけます。そして身動きのできなくなったキキを、電マで虐めていくのです。恥ずかしい声が漏れてしまうキキをどんどん責めるダブ。キキが苦しみの伴う快楽にハマっているのを知っているダブは、彼女にラバーフードを被せ、呼吸のできない絶望と共にその望みを叶えるのでした。


ラバーセッション:キキ vs ダブ Vol.7


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