世界を闇に染める悪魔を退治する為、戦い続けるマーメイド・マリン!炎を操る悪魔ベルフェゴールを追い詰め聖なる水の力により退治したマリンはもう一つの悪魔の気配を感じ振り向くと、そこにはかつて悪魔退治の旅に出て消息を絶ち、亡くなったと思われていた父ダンテの姿があった。ダンテは震える体でマリンに歩みよる…。父の異様な姿に戸惑うも頬を触れられた時、懐かしさのあまり安心してしまう。だが、ダンテは頬から手を離すと手に付いたマリンの汗をいきなり舐め始める…。マリンがその行為に驚いたその時、ダンテはいきなりマリンに襲い掛かる。驚きと父に手を上げることの出来ない優しさがマリンの体に抑制をかけ、されるがままになり本気の力が出せないマリンの汗をダンテは舐め続ける…。娘の水分を体に入れることにより父は徐々にその顔に生気を取り戻していく。一方マリンは体の水分が抜けていくことにより徐々にその聖なる力を失っていく…。本能の赴くまま娘の体を貪る父の行為により戸惑いながらもマリンは徐々に女を感じ厭らしい吐息が漏れていく…。そのことを父に見透かされ辱めを受けるマリンは父に一番恥ずかしい部分を責め立てられ遂に絶頂を迎えてしまう…。その時、父を死の暗闇から蘇らせた「時の悪魔アスモデウス」が現れる。このアスモデウスこそ人魚一族を、そして母親を嬲りものにし続けた悪魔だと知り、マリンは怒りを爆発させ聖なる水の力を取り戻しアスモデウスに襲い掛かる!しかし、アスモデウスは時の魔法でマリンを父に辱められ力を消耗した時に戻してしまう。マリンはアスモデウスにダンテ以上の辱めを受け力の差を知るも、人魚一族の女性に代々受け継がれる禁断の魔法でアスモデウスと刺し違える覚悟をする!人魚が凶悪な敵に犯された時、その子を身篭らぬようその相手と共に消える禁断の魔法…。しかし、父により絶頂を迎えたその厭らしい体はアスモデウスに犯されながらでは、なかなか思うように呪文を最後まで唱えることが出来ない…。その時、マリンは憎き敵により絶頂を迎えさせられてしまう…。嘲うアスモデウスは時の魔法でマリンの性感を絶頂を迎えたその時で止めてしまう…。永遠に絶頂が続いてしまう絶頂地獄に我を忘れる程よがり狂うマリンの前に最悪最強の悪魔バフォメットが復活し、その凶悪な魔の手をマリンに…。[BAD END]


凌辱伝説03 〜人魚伝説〜 マーメイド・マリン


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