人の妻という座に収まったからといって、好き者の本性はおいそれと鎮まるものじゃございません。周りには男がゴマンといるわけでありますし、その気になれば浮気し放題、やり放題でございます。また、そんな好き者女に限って、とてつもなく色っぽかったり魅惑的であったりするのが、男心に悩ましいところであります。ひょっとすると、アナタがよく買い物ですれ違う近所の奥さんも、もしかしたら好き者女であるやも…知れません。


原作ヘンリー塚本 ふしだらな妻 濡れた局部は麻薬色


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