息子の一郎は母親の久美を溺愛していた。風呂場や父親との夜の営みを覗いて悶々とし、久美の下着の臭いを嗅ぎながら自慰行為をする程だった。一郎は久美に悪戯するように友人に頼み、そのネタで久美を強請ってやろうと考えた。何も知らない久美はまんまと一郎の罠に…


四十路母さんの甘い味 夫の寝ている前で… 神埼久美


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