エステティシャンの、しなやかに…でも意地悪く動く手元。そしてふと目線を上げると目に入る意味ありげな微笑。そう…それはまるで感じてしまっている僕の反応を楽しむかのように施されていく小悪魔マッサージ。柔らかな癒しの空間の中、リラクゼーションマッサージを受けに来たはずの僕は、身心だけでなく下半身も癒され、女の子の笑みを目の当たりにしながら果てていく…キワドイ手つきと、小悪魔な笑みに…感じちゃった僕。ああ、僕はどうしたらイイの??


小悪魔マッサージで感じちゃった僕。その2


コメント

アクセスランキング