非日常的な事件に巻き込まれた、中野香織(23才)某大手都銀勤務。その裏には、ある闇の組織が絡んでいた…香織は、妖しいクスリを注入され体が全身性器と化す。電動工具により、穴という穴を犯され、女の蜜を垂れ流し痙攣しまくるのであった…悲劇が女の喜びに変わるのか…絶望が待っているのか…刮目せよ!


絶望の狂乱[ラスト・オルガ] 第壱話 毛利杏樹


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