熟れた肉体に突き刺さる、いきり立った若い肉棒、母と息子という禁断の関係が、更なる快楽へのスパイスとなり、その禁忌の快楽を味わってしまったら、もう普通の親子には戻れない。いけない事だと思いながらも、抑え切れない欲望のままに、父の目を盗んで快感を貪り合う、淫靡な近親相姦エロスを存分に堪能頂きたい逸品。


誰にも言えません… 墓まで持ってゆく秘密の情事2


コメント

アクセスランキング