ある日、洗濯をしようと息子の下着を手に取った貴代美は、ふと匂った男臭さに悶々とした感情が湧き上がる。そして、パンツを握り締めたまま禁断の妄想に耽る。それから数日後、息子のことを想いながら自慰に耽り、そのまま眠りについた貴代美は夢の中でも禁断の関係を持ってしまう。そんなことが何度か重なったある晩、欲情を抑えきれなくなった貴代美は入浴中の息子の元へと入っていくのだった…。


近親相姦 五十路の母とやりまくり 森貴代美


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