オタクでニートな、ダメダメなオーラが漂うおじさんが、神待ちギャルを食事と寝床でゲット。見下され、キモい、ヘンタイ、だの言われながらも、驚異の粘りで、SEXへ持ち込む姿には尊敬すら覚える。こんなオヤジのチンポでも感じてしまい、チンポ調教で徐々に素直になっていく姿に、女の哀しい性を見る!?


オタクでニートなおじさんのガングロギャル飼育日誌2


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